当たる電話占い体験談

当たる電話占い師

横浜中華街で算命学!

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初めて算命学を知ったのは、今から5年前、友達と2人で横浜中華街に行ったときのこと。

中華街で一通り食事を楽しんだ後、「せっかく中華街に来たんだから、占いをやってみよう!」と、友達と2人で道端で見つけた占い館に入った。

ずいぶん前からやっているのか、古い建物に、3、4人の占い師がいて、空いた占い師の元に順次呼ばれるという仕組みになっていた。
若い占い師もいれば、自分の母親くらいの人もいて、それぞれ真剣な様子で客を占っていた。

私たちが当たったのは、いかにも熟練しているような初老の男性占い師。

生年月日と名前を伝えて早速占ってもらった。

算命学というのは、基本的には生年月日のみで占うもので、そこから宿命数を割り出し、基本的な性格診断から、巡りの良い年、悪い年の注意点などがわかるというものだ。

ひと昔前に細木数子の占いで話題になった大殺界なども、算命学をもとにしていると言われているらしい。

私たちも、生年月日から基本的な性格診断や星の回りについて占ってもらった。

そして、恋愛についての話に入った途端、占い師が突然頬を緩めて「あなた、もうすぐ結婚するよ」と言った。
その言葉に、私も友達もまさかと笑った。

もうすぐ結婚するの占い結果

私は長年彼氏ができず、仲の良い男友達も全くいない。もうすぐ結婚だなんてあり得ない。

しかし、その占いをしてから4ヶ月後、ひょんなことから職場の先輩から男性を紹介され、お付き合いを始めてすぐに意気投合し、年内には結婚の約束をしていた。

友達に結婚の報告をすると、「当たったね」と言われて、それまで機行くの片隅にあった中華街の占いを思い出した。

そう、占いは見事的中していたのだ。

それから私は算命学に興味を持ち、仕事や結婚など何か助言が欲しいときは占ってもらうようになった。

また、これまでは年始に神社でおみくじを引くのが習慣だったが、算命学に出会ってからは、年始のおみくじ代わりに、毎年1月に算命学でその年について占ってもらうようになった。

占いをあまり信じていない私の夫も、「おみくじよりは面白い」と、一緒に占ってもらうようになっていた。
不思議なことに、生まれる子供の人数や性別まで当てるというので、旦那を連れて訪問した年始に、子供について占ってもらうと、男の子が2人産まれると予言された。

そして昨年、無事に第一子を授かった。その性別は男の子。またも的中した。

次も男の子を授かるかもしれないと、私たち夫婦は期待している。


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BEST3

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第1位:ヴェルニ

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第2位:ココナラ

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第3位:ピュアリ


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